****** 教会は、ヘブル的ルーツとつぎ合わされることで回復し、完成します。******

ヨハネの手紙第一のヘブル的講解


神田 満牧師による

ヨハネの手紙Ⅰ.Ⅱ.Ⅲのヘブル的講解

  • イェシュアの弟子ヨハネはユダヤ人です。ギリシア語で書かれた手紙をヘブル語に戻し、手紙の中にある重要な基本的語彙をヘブル語的概念によって解釈するとき、これまでとは異なった新たなメッセージが浮かび上がってきます。ヨハネの福音書に続く、神田満師の御国の福音の視点からのヘブル的講解の試みです。〔推薦:銘形秀則〕

No.聖書箇所タイトル実施日文書PDF
ヨハネの手紙第一
11章01〜10節罪ときよめ2017.07.02PDF
22章01〜06節神が・・2017.07.23PDF
32章07〜17節愛する2017.08.27PDF
42章18〜29節油を注ぐ2017.09.10PDF
53章01〜10節神の子ども2017.09.24PDF
63章11〜24節神の命令2017.10.15PDF
74章01〜21節神の御心2017.10.29PDF
85章01〜21節神のあかし2017.11.12PDF
ヨハネの手紙第二
91~13節選ばれた教会へ2017.11.26PDF
ヨハネの手紙第三
101~15節携挙の信仰2017.12.10PDF



2017.7.2


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