****** 教会は、ヘブル的ルーツとつぎ合わされることで回復し完成します。******

主との友情を育む〔ヨハネの福音書

一滴の雫シリーズ
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ヨハネの福音書による瞑想

「主との友情を育む福音書」の目次



ヨハネの福音書のア・ラ・カルト

1. 第1章における「見る」という動詞 

2. 友情の定義
友情とは、全く異なるペルソナを持ちつつ、決して相手を支配することなく、相手のペルソナを尊重しつ、自発的な愛のかかわりを保っていることです。しかも〔友情の秘義〕として、すべてのことを知らされること、神の秘密を知る者とされることです。

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